半年も引っ張ったわりにはガッカリ!!とか何かと酷い言われようの「バビロンの空中庭園」さんにフィーチャーしたデッキを作ってみました。
オンラインでは第5弾は未実装なので、オン専の私が妄想で作りました。上手く回るかは不明ですのでご注意を。
-黒-
「バビロンの空中庭園」 × 3
「セミラミス」 × 3
「セミラミスの使い アラム」 × 3
「ニーチェ」 × 2
「メディア」 × 3
「玉藻前」 × 3
「魂を拾う大烏」 × 2
「呪殺」 × 3
「暗殺」 × 2
-白-
「祈りの護衛士 アルル」 × 3
「神攻の聖戦車 メルカヴァ」 × 2
「龍王の厄災日」 × 3
-橙-
「虹色カメレオン」 × 3
「ルバルスの宝石かじり」 × 3
「鉄錆蟻の大群」 × 1
「魂石のドルイド」 × 2
「玉石の理法士 スーズ」 × 2
「神域の盗掘」 × 2
-マルチソウル-
「関羽」 × 3
「挟間を歩む御使い」 × 2
黒26 白13 橙16 ユニット37 スペル7 ヒストリー6
CA平均 2.34
デッキ解説
単体除去を重視したデッキ。基本は第4弾からある白橙黒と同じ。ニーチェ、アラムは玉藻やメディアの弾として優秀なユニットだ。ソウルが増えてきたら「バビロンの空中庭園」の出番。セミラミスを弾としてアルルで戻せば単体除去は使いたい放題となる。攻め手が関羽ぐらいしか見当たらないが、除去が上手く決まればメディアやセミラミスでちょこちょこと殴れるんじゃないかという甘い考え。
第5弾ではロジカ系は入れないと損!ということでスーズを採用した。イシュタルと比べるとSSを手札に戻せない点が弱いが、宝石かじりやオウム貝に強い点と時代3以降の能力で優れている。
ニルロジカが多いようなら素直にイシュタルでも良いだろう。ヒストリー破壊が多いような環境なら「陽祠堂の守り人 ダナーン」や「賭身の修復士」を入れてもいいかも。
第5弾を触っていないのと第5弾環境が全く分からないので、なんとも歯切れの悪い説明になってしまいました^^;
弱点もありますがCA3が多いという点もバビロンコンボの良いところだと思います。なんやかんや言われていますが、是非皆さんも「バビロンの空中庭園」をかわいがってあげてくださいね!


